2024.11.23

夕飯

プルコギ

 

 

実家から父と母が赤ちゃんを見に来た。

片道5時間ほどかかるため、今回は近場のホテルへ宿泊

 

母親はずっと赤ちゃんを抱っこしていた。

どちらの日も4時間くらい

 

父親は家にいても暇なのか、サウナへ行った。

2日間で計3つのサウナへ行った。

 

 

2024.11.22

産院食

朝ごはん

 

 

今日は2ヶ月検診だった。

 

体重は少し増えていた。もう少しで5kg

 

産まれる前の検査で腎臓の大きさが違うと出たので

産まれてから検査する予定だった。

今日が検査の日

 

私がエコーを診てもらった機械で検査していた。

赤ちゃん、小さい。

 

結果、左の腎臓に水?が溜まっているので

大きな病院で再検査となった。

 

 

 

2024.11.21

産院食

昼ごはん

 

まさかハンバーガーがでてくるとは

めちゃくちゃ美味しかった。

中に挟まっているのはチキン?

すごく美味しかった。

 

 

赤ちゃんの初めての予防接種に行った。

 

1つは飲むワクチン

微妙な顔をして渋々って感じで飲んでいた。

 

他は注射

正直、赤ちゃんって未発達な部分がたくさんあるから

痛覚もまだそんなにないのかなって思っていた。

 

針が赤ちゃんのむちむちの腕に刺さった瞬間

ギャン泣き

痛覚あった。

見たことない泣き方だったから、ちゃんと痛いんだなって思った。

 

 

 

2024.11.20

産院食

朝ごはん

 

今日は天気が良く、土曜日で旦那も休みのため

3人で散歩に行った。

 

途中、自販機の前を通りかかったときにたまたま見たら

普通の自動販売機で普通のラインナップなのに全部100円だった。

 

100円を謳った自販機はあるけれど

実際そのラインナップをみたら、こんなのどこのメーカーが出してるの?って感じの

見たことの無い緑茶だったり

どんな味がするのか想像がつかない炭酸飲料だったり

しかも、その内100円なのは数種類だけで

他は普通に130円とかだったりする。

100円自販機、とは

 

でも、今日見た自動販売機は全部が100円で

小さい綾鷹も100円

大きい綾鷹も100円

だったら絶対200mlの方買うでしょって旦那が言ってた。

 

 

2024.11.19

産院食

おやつ

 

 

新生児訪問だった。

 

気になっていた赤ちゃんの体重は、順調に増えていた。

 

午後からは友達が遊びに来た。

前回来た時に、赤ちゃんへの出産祝いを持ってきてくれた。

 

おむつケーキ

 

今回は私への出産祝いを持ってきてくれた。

偏見かもしれないけれど、女性は出産祝いを母親にくれることが多い気がする。

それ以外の人は、赤ちゃんへ。

 

私が紅茶を好きなことを知っているので

お洒落な紅茶がたくさん入った缶をくれた。

 

4種類の紅茶が入っているけれど

驚いたことに、全部私が飲める銘柄

 

大抵、お洒落な紅茶の詰め合わせっていうのは

ハーブティーとか、フルーツティーとか入っているのに

無難なものしか入ってない。

私が無難なものを好むと知っていて、それにしてくれたらしい

私のことを細部まで理解してくれているって事実が嬉しかった。

 

 

2024.11.18

 

Twitterで数年前、話題になっていた本

ずっと欲しくて、でもまだ古本でも高くて

ふとAmazonで中古をみたら安いのが出ていたのでつい買ってしまった。

 

産後初めての読書

赤ちゃんを膝に載せて読んだ。

 

Twitter文学?新しいジャンル?

なるほど、Twitterの人たちが好みそうな文章だと思った。

私も好き。表現方法が。

色んな経験をしたのかな、筆者の人は。って思った。

 

短編がたくさん載っていたけれど、そこからさらにツイートみたいに文章が別れていたので読みやすかった。

 

東京に挫折した若者の話が様々な表現方法で描かれていた。

大学生なら早稲田、慶応

社会人なら30歳前後

物語の登場人物が大抵、上記に当て嵌る人物なのは、なんでだろう。

 

ストーリーに上げたら

東京から地元に戻ろうかとずっと悩んでいる友達が興味を示したので

貸した。

 

 

2024.11.17

夕飯

中華

 

横浜中華街にある

有名なお店の角煮まん

旦那が職場で貰ってきた。

 

人生で初めて角煮まんを食べたのは高校生のときで

部活で冬休みに大掃除をしたとき

 

顧問が部員全員に中華まんをかってきてくれた。

 

私は当時、ピザまんが大好きで

肉まんが嫌いで

角煮まんは食べたことがなくて

 

中華まんの中身は角煮だった。

中央に大きな角煮が1つ。

 

食わず嫌いだった私はがっかりした。

がっかりしながら食べた。

 

めちゃくちゃ美味しかった。

人生変わったと思った。

 

もう一度食べたい、と思ったけれど

顧問はどこで買ってきたのか

コンビニでも角煮まんを見かけることはなくて

 

社会人になって初めて横浜中華街に行ったときに角煮まんを食べた。

人生で2回目の角煮まんだった。

テレビで紹介されたと謳っていた。

 

美味しかった。

中央に大きな角煮が1つ。

 

だけど

あの冬の日食べた角煮まんの美味しさは

一生越えることはできないのだと思った。